きょうもあるく

歩きながら感じたことを書きとめておきます

商店街を歩く

活気あふれる商店街がある一方で

閑散としている商店街がある

 

 

D.J.HIROが子どもの頃は

どこもかしこも商店街が賑わっておりました

 

が、だんだんと大規模店の進出でというのことになりました

小学校くらいかな

 

で、その大規模店もそのうち淘汰が進み

その一方で、観光地になるくらい盛り上がっている商店街がある

 

この差を考えながら

歩くもの楽しいものです

 

今、いろんな人がいろんなことを言っていますが

自分で考えてみるのも楽しいものです

 

 

さらにもし昔のことを知っているお店や商店街のことがあれば

時の流れでどうなって言ったか

自分の見て来た経験と照らし合わせると

おもしろいですね

 

早速自分でもまたやってみたくなりました