きょうもあるく

歩きながら感じたことを書きとめておきます

残りの人生で「南小谷若者の村」の謎は解明されるのか?

昭和50年の夏に

ひばりが丘団地の団地集会所でみた映画で

南小谷若者の村」というのがあった

 

多分、これはキャンプへの勧誘だったと思った

金額が50000くらいだったのかな

よく覚えていないけれど、金額を見ていきたいと言い出せなかった

 

以来、ここはどこなんだろうとずっと探していて

検索もしたんだけれど、初めてヒットした

http://www.vill.otari.nagano.jp/www/contents/1001000000149/files/youran2012.pdf

 

これの36ページ

昭和48年

8月3日 「おたり若者の村」開村式 

 

これなのかな???

でも、「南小谷」との表記が抜けている

 

まず、これは役場に聞いてみるしかないなー

 

でも、大体はわからないで終わるんだけれども

 

もう一つは

共働学舎にヒントはないかということ

これは10代から現地に行って土地の人に話を聞いたけれどわからなかったので

 

 

信州/南沢共働学舎|代表ご挨拶

 

信州/南沢共働学舎|施設概要

 

ただ、いきなり電話するのも恐縮だしと思っていたら

コンタクトのヒントが

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国内国際ワークキャンプ 真木(長野県) 農業ボランティア

 

国内国際ワークキャンプ

 

 

そうそう、気になっていて見に行けなかった映画がDVDになって販売しているという

arayashiki-movie.jp

 

polepoletimes.jp

 

 

東中野に2年、中野坂上に3年半住んでいたのに一回しか行かなかったなー

 

なんとももったいない

 

今年は栂池にも行かなかったし、みなさん元気にされているのだろうか?

 

小谷村の講座は今年も健在なのでしょうか?